デジイチ入門してみた

兎に角、土日晴れろぉぉぉぉぉぉおお

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基本知識のお勉強~ISO感度~

ISO感度とは!

え~某ブログによると「ISO感度とは、光を感じる能力を数値化するときの単位です。 数値が高いと感度が高く、数値が低いと感度が低いということになります」だそうな。

つまり、ISO感度が高いほど少ない光で撮影でき、暗い場所でもシャッター速度を伸ばさずに写真が撮れるということなのです!

だったらISO感度をどんどん高くすればいいじゃないか、と思うのですが欠点が・・・

それは「ISO感度を高くしすぎるとノイズが入ってしまう」ということなのです・・

ですので、天体観測などで星をそのままの姿で撮りたいなら感度を上げて少ない時間で撮り、星を地球の自転にあわせて流して撮りたいなら、ISO感度を下げて長い時間をかけて撮れば良いそうです。

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基本知識のお勉強~シャッター速度~

え~次は「シャッター速度」です。

そのまんまですが、要するに「シャッターをきる速度」です。

つまり「シャッターが開いている時間が長ければ光が多く入り」、「時間が少なければ光はあまり入らない」ということらしいです。

光が少ない天体写真などを撮る場合は、このシャッター速度を長く設定して撮るそうです。

又、川の水を流れているような写真を撮るのにも使用するのだとか。

これはわかりやすいですね^^





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基本知識のお勉強~F値~

F値とは!

専門用語なんてわかりません!

なんで調べてきました。

え~、某サイトによると「F値とは絞りを表す単位の事である

なるほど。

でも「絞り」ってなんだ?w

調べてきました。
光学系で、光線束の方向範囲を限定するために入れる孔(あな)のあいた板。
写真レンズ系の絞りは孔の大きさを変えることができる。動物の目の虹彩も、絞りのはたらきをする。


・・・

え~よく判らないので解説すると、つまり絞りというのは「光量を調節する働き」がある、という事らしいです。


なのでF値というのは「光をどれだけ入れるか」を表す数値らしいです。


ちなみに、「F値」は小さいほど明るく、大きいほど暗くなります。

つまりは暗い所で明るく撮ろうと思ったら、F値を低いレンズを使えばいいということですね。

ただF値が小さいレンズのほうが高いらしいです・・・^^;



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